今年も梅ジュース作りの季節がやってきました!!

「梅ジュース作りをするよ~」と声を掛けると「学校でも作るんだよ!」「お家でも作った~」とたくさんお話をしてくれました。

作り方を説明したら、梅ジュース作りスタート☆彡

「あれ...ヘタってどうやって取るんだっけ?」と在所生...

どうやったら取れるか考えてみるよう声掛けをすると「あっ!思い出した!」と去年の梅ジュース作りを思い出してくれました(^^)

綺麗に洗って、水分を拭きとった梅と氷砂糖を交互に瓶の中に入れていきます。

りんご酢を入れて完成です♪

お酢の匂いがすると「酸っぱいにおいする!」「これ本当に梅ジュース出来るの?」と不安になっている声が...

「氷砂糖を入れているから甘くなるよ~」と伝えると安心した様子でした(#^^#)

1年生は混ぜる時に「おいしくな~れ、おいしくな~れ」と可愛らしいおまじないをかけてくれました°˖✧

飲めるようになるまで、3週間ほどかかりますが

みんなで作った梅ジュースを飲んで、暑い夏を乗り切りたいと思います(*^^)v

晴れハレへいわ

学童保育 晴れハレとは ~心が晴れる、未来が晴れる、放課後のおうち~ 放課後の生活や体験活動を通して、子どもたちが「最後までやり抜く力」「自分で考え解決する力」「自分で自分を認める力」の3つの力を育むため、 「大人の見守りは最大限、手助けは最小限」で子どもたち主体の運営を行います。 ハレ(hale)はハワイ語で「家」という意味があります。”帰ってくると心が晴れてあたたかくなり、様々な体験を通して未来が晴々する放課後のおうち” となるように願いを込めました。

晴れハレへいわについて