2026年初めてのフィジカルキッズデイを1月14日(水)に行いました。
元気よく「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。」とご挨拶をしてスタート!
上級生と松浪小学校の2年生が6時間授業だった為最初は7人で行いました。
最初のプログラムはボール投げ。
2人1組になり、教えていただいたボールの投げ方、取り方を思い出してチャレンジ!
しっかりと相手の所までボールを投げることが出来ました(#^^#)
次はチームに分かれて、線の上からボールを投げ、自分のチームの縄の中にボールを何個入れることが出来るか勝負をしました。
ここで上級生の登場!!
上級生もグループに分かれ、下級生にルールを教えて貰います。
人数も増えてきたので、各チーム作戦を立てます。
ボールを拾いに行く係、ボールを投げる係など自分たちで話し合いました。
流石は上級生。ボールを遠くまで飛ばすことが出来、縄を超えちゃうことも...
試行錯誤しながら投げていました。
最後はラグビー
相手の気持ちを考えて投げる事、チームワークが鍵となります。
各チームとも勝ちたい気持ちが強くなってしまい、ルールを守れないことがありました。マッチョ先生からは全員で協力してやらないとチームとして成り立たない事を教えていただきました。
次回はしっかりとルールを守り、チーム力を更に上げて行きたいと思います。
最後に全員で「ありがとうございました」のご挨拶をして、終了です☆彡
毎回恒例のマッチョ先生との写真タイム°˖✧
「はいマッチョ~」
- 晴れハレへいわ
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学童保育 晴れハレとは ~心が晴れる、未来が晴れる、放課後のおうち~ 放課後の生活や体験活動を通して、子どもたちが「最後までやり抜く力」「自分で考え解決する力」「自分で自分を認める力」の3つの力を育むため、 「大人の見守りは最大限、手助けは最小限」で子どもたち主体の運営を行います。 ハレ(hale)はハワイ語で「家」という意味があります。”帰ってくると心が晴れてあたたかくなり、様々な体験を通して未来が晴々する放課後のおうち” となるように願いを込めました。