8月17日(月) オプションプログラム「つぶつぶステンドグラス」行いました。
講師はKALAMA Glass Art Studio 石井千晶先生です。
晴れハレへいわでは今年で3回目の実施となりました!
ステンドグラスは教会の窓等に使われていて、今回使用したつぶつぶステンドグラスは、その欠片を先生が700℃~800℃の窯に入れて怪我をしない様、丸くしてくれているそうです。
素敵な色や形がたくさんあり、迷っている子も...
使うステンドグラスを決めたら形に合わせて作って行きます!
その後は同じ形のガラスに接着剤を塗り、ステンドグラスを移して固定していきます。この接着剤は5分で固まってしまうのでみんな集中モード"(-""-)"
1時間という限られた時間の中で、集中して取り組み素敵な作品が出来上がりました♪
作品を見て行くと「個性」が出ていて、その子自身を表しているような作品となっていました。
- 晴れハレへいわ
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学童保育 晴れハレとは ~心が晴れる、未来が晴れる、放課後のおうち~ 放課後の生活や体験活動を通して、子どもたちが「最後までやり抜く力」「自分で考え解決する力」「自分で自分を認める力」の3つの力を育むため、 「大人の見守りは最大限、手助けは最小限」で子どもたち主体の運営を行います。 ハレ(hale)はハワイ語で「家」という意味があります。”帰ってくると心が晴れてあたたかくなり、様々な体験を通して未来が晴々する放課後のおうち” となるように願いを込めました。