【編み物教室】
12月23日(火)、先月に続いて2回目。
講師は、ちがさき学童保育の会 野崎先生です。
まず、①先月の続きをやる子 ②毛糸だけない子 ③全部ない子(道具・毛糸)
3つのグループに分かれて編み始めました。
③全部ない子については高学年児童に、
「道具の作り方から編み方まで他のお友だちに教えてね~」と、
先生から指示を受け、みんなに教えている姿が見られました!
さすがですね(*^^)v
編み始めると全集中!
お喋りもせず静寂な空気が流れていました。
「このくらいまで編めたら、綿を入れてね~」
早く編めた子たちは早速綿を入れ始め、
完成に近づいてきました♪
みんなもあと少しで出来上がりそうです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
来年は1月21日(水)!
野崎先生、どうぞよろしくお願いいたします♪
【不審者訓練】
12月25日(木)、クラブにて実施しました。
「街に潜む危険な場所を探そう」と題して、
絵を見ながら何処が危険だと思うか、班で話し合いました。
そして、何処が危険だと思ったか聞くと・・・
みんな積極的ですね(^^)/
一人帰りの子どもたちも多いので、
身近に潜む危険をみんなで学びました。
そして、お留守番をする機会もあるため
「留守番時のお約束」についてもお話しました。
合言葉は「いいゆだな」
い:家の鍵をみせない
い:家の周りをよく見る
ゆ:郵便ポストをチェック
だ:誰もいなくてもただいま!
な:中に入ってすぐ戸締り
♪♪~いいゆだな~~♪♪と、歌い出す子もいて、
みんなで楽しく防犯について学ぶことが出来ました。
最後に「いかのおすし」の合言葉を確認して
今回の不審者訓練を終了といたしました☆彡
- 晴れハレへいわ
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学童保育 晴れハレとは ~心が晴れる、未来が晴れる、放課後のおうち~ 放課後の生活や体験活動を通して、子どもたちが「最後までやり抜く力」「自分で考え解決する力」「自分で自分を認める力」の3つの力を育むため、 「大人の見守りは最大限、手助けは最小限」で子どもたち主体の運営を行います。 ハレ(hale)はハワイ語で「家」という意味があります。”帰ってくると心が晴れてあたたかくなり、様々な体験を通して未来が晴々する放課後のおうち” となるように願いを込めました。