こんにちは!晴れハレみなみです♪
今回は、6月と7月の工作の様子をご紹介します!
6月は、梅雨工作として「傘の吊るし飾り」を作りました。
色とりどりの折り紙を使い、一人ひとり好きな色や形を選びながら制作しました。細かい部分も丁寧に折ったり貼ったりして、個性あふれる素敵な傘が完成!
完成した作品を飾ると、お部屋がぱっと明るくなり、梅雨の季節も楽しく感じられる空間になりました!
7月は、七夕工作の様子です。
折り紙で七夕飾りを作ったり、短冊にそれぞれの願いごとを書きました。
笹にも子どもたちが可愛く飾り付けてくれました☆彡
みんなの願いが叶いますように...☆彡
これからも季節を感じられる工作や行事をたくさん取り入れながら、子どもたちが楽しめる活動を行っていきたいと思います!
- 晴れハレみなみ
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学童保育 晴れハレとは ~心が晴れる、未来が晴れる、放課後のおうち~ 放課後の生活や体験活動を通して、子どもたちが「最後までやり抜く力」「自分で考え解決する力」「自分で自分を認める力」の3つの力を育むため、 「大人の見守りは最大限、手助けは最小限」で子どもたち主体の運営を行います。 ハレ(hale)はハワイ語で「家」という意味があります。”帰ってくると心が晴れてあたたかくなり、様々な体験を通して未来が晴々する放課後のおうち” となるように願いを込めました。